Amazon / EC / 業務DX — Osaka
Amazon運用・EC・経理・集客——どこが詰まっているか。
自社ブランドで稼ぐ現役プレイヤーが、いちばん効く一点を見極め、
仕組みにして解消します。
じっくり話したい方は 30分のオンライン相談 も選べます。
朝刊レポートAPP7:00
☀️ 昨日:売上 ○○○ / 広告費 ○○ / 利益 ○○
📈 7日トレンド:3日連続で改善 ↑
📦 在庫注意:1商品(残り○日)→ 攻め自動停止
🤖 昨日の自動調整:12件(すべて安全弁の範囲内)
✅ 異常なし。判断が必要な項目は今日はありません。
※ 自社・支援先で実際に毎朝動いている自動レポートです(数値はマスク)。
数字を見える化
美容サロンの意思決定を後押し
(判断・実行はお店ご自身)
3商品で主力事業化
自社ブランドを複数運営する
“売っている側”の当事者
EC・店舗・現場DX
業種を問わない
仕組み化・見える化の実績
Our Own Brands
外から指示するだけのコンサルではなく、毎日、自分のブランドを売っている当事者です。
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わずか3商品で会社の主力事業に育てた自社ブランド。商品企画も、画像も、広告も、在庫も、外注せず自分たちの手で。ここで実際に効いた施策を、お客様の事業に合う形にして持ち込みます。
公式ストアを見る「どう知ってもらうか」に挑戦中の自社フレグランスブランド。公式サイト・SNS発信・コンテンツSEO・ECまで内製で運用し、認知の作り方そのものを自分たちで検証しています。
公式サイトを見る売れない時の痛みを自分ごとで知っている——提案が机上論にならない理由です。
Our Services
Amazonも、店舗も、バックオフィスも——「いちばん詰まっている一点」から手をつけます。
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担当者の方がAmazonの知識とスキルを習得し、自律的にアカウントを運用・改善していけるよう、実践的な教育と伴走サポートを提供します。
Amazon支援の詳細・料金・事例を見る→店舗・中小企業向けに数字の見える化・集客HP・公式LINE・日次レポート自動化を代行。「毎日の集計に追われる」状態から、毎朝 数字が勝手に届く状態へ。
店舗・現場の支援事例を見る→Our Strengths
「自社で実際にやっている会社」だから、お渡しできるものがあります。
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アドバイスして去るだけの存在ではありません。複数の自社ブランドをゼロから立ち上げ、今も自分たちの商品を売り続けています。今日も使っている"勝ち筋"を、お客様の状況に合わせて持ち込みます。
派手な一発ではなく、お客様ご自身で回し続けられる状態を目指します。最初から完璧を狙わず、まず確実に再現できる型をつくる。私たちがいなくなっても回る——それがゴールです。
代表はニデック(旧・日本電産)で生産技術者として現場のムダ取りに明け暮れた後、独立してAmazonの自社ブランドをゼロから立ち上げ、主力事業に育成。さらにAmazon運用代行・コンサルティング会社でも実務を重ねました。"仕組みに変える視点"・"自分で売る当事者の経験"・"他社を支援する実務"、その全部を掛け合わせて最適解を出します。
担当がころころ変わる大手とは違い、少数精鋭が顔の見える距離で直接伴走します。さらに初期費用ゼロ・月額固定・1ヶ月ごとの更新。気軽に始めて、合わなければいつでも見直せます。
Client Work
自社で磨いた「仕組み化・見える化」の型を、店舗・現場でも。実例でご紹介します。
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「数字がどこにあるか分からない」状態を解消。予約・売上を経路別に見える化し、集客HP・公式LINE・日次レポートまで仕組み化。スタッフが数字を集める手間をなくし、"次に何をするか"が毎朝決まる状態にしました。
01 相談
数字が
見えない
02 仕組み化
経路別集計
HP・LINE
03 運用
毎朝
次の一手
すでに自力で回っていた知人の現場管理を、それでも続く形に作り替えるため、現場管理アプリ「デズラ」を共同で立ち上げ。企画・設計から日々の運用・改善までほぼすべてをヤシノミが担当しています。いまはまず1人の現場を丁寧に支えている段階です。
01 相談
現場管理の
お困りごと
02 仕組み化
社長と共同で
アプリ化
03 運用
運用代行→
他社展開へ
施術後のサンクスメールやレビュー依頼をLINE(Lステップ)で自動化。スタッフの負担を減らしつつ、お客様とのエンゲージメントを強化し、リピート率の向上につなげました。
01 相談
フォローが
手作業
02 仕組み化
Lステップ
で自動化
03 運用
リピート率
向上
How We Work
属人的な手作業を、“数字が見えて、毎朝勝手に回る仕組み”に。
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Input
属人的・手作業・見えない
Systematize
現役の運用ノウハウを、仕組みに落とす
Output
お客様の手間は増えず、判断に集中できる
Free Self-Check
いきなり相談はハードルが高いですよね。まずは30秒、自社の“ボトルネック”がどこかをセルフチェック。
ひとつでも当てはまったら、解消できる余地があります。
登録するだけ・しつこい営業はしません。「ここが詰まってそう」を一緒に見つけます。
Business Improvement Insights
実際にやった業務改善を、他社でも使える「型」として公開しています。
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投入候補をTier(S/A/B/C+手動マーク)で仕分け、稼働中は毎朝Slackに“悪化が見える表”が自動で届く。日次の見張り・経過観察テーブル・週次の検証ループを、通知イメージ付き(数値は伏せ)で公開します。
記事を読む
少額のSaaSが積み上がった固定費を、全課金の洗い出し→4つの判定→解約・返金交渉→棚卸しの仕組み化まで。重複課金の返金や過剰プランの整理を、自社でやった手順で公開します。
記事を読む
Amazon FBAの在庫評価を、レポートAPIで自動取得→原価マスタと突合→評価額を算出→記録・Slack通知まで自動化。APIのレート制限でつまずいた設計の学びも公開します。
記事を読む
広告が一切打てないニッチ市場に新規参入するか否か。「そもそも市場は在るのか」を海外の実売データで確かめ、原価を逆引きし、提案書を削り込んで“小さく賭けて早く見極める”計画に落とすまでの意思決定を、金額は相対値で公開します。
記事を読む
自然検索順位・価格・BSRを毎日「同じ条件で」追う理由。目視チェックをやめて自動追跡に仕組み化した意思決定と、取得→記録→通知の設計、海外IPで圏外になる等のつまずきを公開します。
記事を読む
始めた経緯と、実際に「回る」仕組みのリアル。動画→クリエイター→購入の構造、バズ動画の型、ショップ評価スコア(SPS)と初期販売数量がなぜ効くのか――運用で得た学びを実務目線で公開します。
記事を読む
成功談ではなく、失敗をどう型として蓄積し、次の意思決定に差し込むか。少人数の会社が失敗を組織の資産に変える方法を公開します。
記事を読む
毎週の改善ループと毎日の早期警告で「気づいたら赤字」を防ぐ仕組み。4レンジ分析・入札ルール・危険シグナルを表とグラフで具体的に公開します。
記事を読む
モール精算データから仕訳を自動で組み立て会計ソフトへ投入する仕組みを、仕訳イメージ図とつまずきポイントの表つきで公開します。
記事を読む
お礼・使い方・再購入の声かけを自動ステップ配信に置き換える方法を、配信フロー図と「嫌われない設計」の表つきで解説します。
記事を読む
広告を止めても来る入口の作り方。キーワード選び・記事の型・購入導線・順位の見える化までを、表と推移グラフで具体的に公開します。
記事を読む
専用マシン・時間帯リトライ・重複防止・別マシンからの見張り。「静かに止まる」事故を防ぐ4つの仕掛けを、全体図つきで解説します。
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すでに回っていた知人の現場管理を、それでも作り替えた理由。どんな手札を比べ、なぜその設計を選んだか――成果自慢ではなく、課題への向き合い方を公開します。
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本業のEC・Amazon運用で使う「まず市場があるか確かめ、数字で原因を絞り込む」考え方を、別業種のサロンの数字の見える化に適用した実例。売上は相対指数で示し、結果ではなく向き合い方そのものを公開します。
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診断を成約の罠にしない、という設計思想。質問の選び方・結果の返し方・やらないと決めたこと――煽らず見極めてもらう導線の作り方を解説します。
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集客経路を分解し、HP・LINEを連携させて「毎朝、次の一手が分かる」状態をどう作るか。中小事業者がすぐ真似できる見える化の手順を解説します。
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少人数の会社が人を増やさず事業を回すために自動化した実物リストと、業種を問わず使える「自動化の型」5ステップを公開します。
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やりたい配信やFLEXメッセージのデザインを日本語で指示するだけで形にできる柔軟さを、手札の比較表とFLEXの実例つきで解説します。安さではなく「自在さ」の話です。
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問題ゼロではなく、起きたときの向き合い方で信頼を積む。代表の原体験と、困難に出会ったときの5ステップの型。
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成果はスキルだけで決まらない。会社は「見たい景色」の解像度で決まる――意識と解像度の話を、身近な例で。
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勘や努力への依存をやめ、自分が不在でも回る形に。再現性が文化。AI時代に会社を強くする資産という考え方です。
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How to Start
まずはLINEのメッセージひとつから。いきなり契約や費用が発生することはありません。
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「何が手間か」「どの数字が見えていないか」をお聞きします。まだ整理できていない状態でOK。LINEのメッセージでも、30分のオンライン相談でも。
伺った課題を、集計・見える化・自動化の仕組みに落とし込んだ具体案と進め方・費用をご提示します。
仕組みを構築し、その後の運用も代行。お客様の工数を増やさず、「毎日見て、すぐ動く」状態を一緒に続けます。
じっくり話したい方は 30分のオンライン相談 へ。費用・契約は提案にご納得いただいてからで構いません。
FAQ
もちろんです。オンライン30分からお話を伺います。いきなり契約や費用が発生することはありません。費用や進め方は、ご相談のあとに具体案とあわせてご提示し、ご納得いただいてからで構いません。
大丈夫です。「何が手間か」「どの数字が見えていないか」を一緒に洗い出すところから始めます。仕組みに落とせる部分を見つけるのが私たちの仕事なので、整理できていない状態でこそご相談ください。
店舗・中小企業を中心に、業種を問わずご支援しています。実際に、美容サロン(EARNEST 様)や建設・公共事業の現場(デズラ)など、「数字が見えない・集計が手作業」という共通のお困りごとを仕組み化で解決してきました。
課題の内容や仕組みの範囲によって変わるため、ご相談のうえで具体案とあわせてお見積りします。最初から大きく作り込むのではなく、効果の出やすいところから小さく始めることも可能です。
はい。私たち自身が現役のAmazonセラーで、運用支援・教育(チームの自走支援)まで対応しています。料金例や導入事例は Amazon支援ページ にまとめています。
オンラインで全国対応しています。大阪府内および近隣のお客様へは、必要に応じて訪問し、より密に連携しながら進めます。
Company / Founder
四宮 慶人
代表社員/現役Amazonセラー
「困難は必ず解決策を
つれてやってくる」
いまも自分のブランドを売り続けている“現役の当事者”です。作業を代行して終わりではなく、私たちがいなくなっても回る仕組みを残すことをゴールにしています。
大阪近郊は直接お伺いします。顔の見える距離で、一緒に数字を見ながら進めましょう。
Overview
| 会社名 | 合同会社ヤシノミ |
|---|---|
| 代表 | 四宮 慶人 |
| 設立 | 2023年4月 |
| 体制 | 3名(大阪近郊は訪問対応/全国オンライン) |
| 事業内容 |
Amazon・EC運用支援
業務改善・DX(仕組み化・自動化)
Web・公式LINE構築
商品ページ・画像制作
自社ブランド運営
|
Access
〒563-0032 大阪府池田市石橋1-15-33
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「何が詰まっているか分からない」段階で大丈夫です。
LINEのメッセージひとつでも、30分のオンライン相談でも。仕組みに落とせる部分を一緒に見つけます。